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Sharpの格付けをこれまでより6段階引き下げ [出会い]

際限なくMoral hazardとの出合い縁が広がる日本
私出会い由美にも言わせて下さい
先日、格付け大手英語圏Fitch Ratingsは、Sharpの格付けをこれまでより6段階引き下げ、投機的水準との出会い縁の「Single B minus」としたと発表しました。
私が問題だと感じているのは、英語圏からは、どこから見ても「投機的」でしかないSharpに対して、日本の銀行が3500億円もの資金を融資していることです。
これほど財務状況悪化との出会い化した企業に銀行がお金を貸す、というのは通常考えられません。
英語訳~A bank lends money to the company where the financial condition got worse this much, because is not usually considered.
私出会い由美にも言わせて下さい。
私はそんなことがまかり通る国を見たことがありません。
銀行が「政府の御用聞き」に出会い化してしまい、金融機関としての機能を果たせていないと言わざるをえないと思います。
英語訳~A bank is reduced to "a governmental order taker", and thinks that it cannot but say that the function as a financial institution cannot be achieved.財務省が銀行を救済し、今度は銀行が企業を救済するという構図ですが、完全にMoral hazardに陥っています。
中小企業金融円滑化法の問題点については今さら指摘する必要はないと思いますが、本来時限立法であったこの法律は延長を繰り返し、問題の先送りを続けています。
おそらく今年の期限切れのタイミングでも、再び延長が検討されるのではないかと思います。
非英語圏日本という国は、Moral hazardが際限ない出会い化が広がる国になってしまった、そう強く感じてしまいます。
英語訳~A country called Japan is a country where Moral hazard spreads boundlessly.
英語訳を入れてみました。私出会い由美でした。
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